『環境貢献活動』私たちはCO2を吸収する森林の植林活動に参加しています。
2021年05月12日
『環境貢献活動』
当社は、グリーンサイトライセンスを取得し、co2削減への取組みのお手伝いをしたいと考えています。
●樹木は、その成長過程で二酸化炭素を吸収します。
一般に、広葉樹を1本植えることで、環境に左右されますが10年間で約150~200kgのCO2を吸収すると言われています。グリーンサイトライセンスにより、私たちはCO2を吸収する森林の植林活動に参加しています。
【JCC 環境宣言】 (人とつながる 世界とつながる 明日とつながる)
1、CO2削減につながる活動を応援する
2、節水、節電をこまめに行う
3、省エネ商品を積極的に購入する事を心がける
4、ごみ(廃棄物)の分別を行い、再利用を心がける
5、自社サービス・商品はできるだけ環境に意識して積極的に行う
夏野菜を植えました!
2021年05月08日
ナストマトなどの野菜を植えました

収穫が楽しみですね

夏休みに収穫祭を行います!
みんなで大事に育てましょう♪
5月イベントカレンダー
2021年05月01日
こんにちは!森の妖精です。
手洗い等、みんなでしっかり、行っています。
コロナウイルスの影響により活動制限がある中、楽しく学べるようなイベントを企画しています♪
#放課後等ディサ-ビス 森の妖精
#名古屋市
【社会貢献活動】ラブちゃん募金箱について
2021年04月15日
◆社会貢献活動◆
本日、社会福祉法人 中部盲導犬協会様 chubu-moudouken.jp へ
当施設に設置ある『ラブちゃん募金箱』令和2年12月~令和3年3月の間に募金いただいた、
5,623円を、寄付してまいりました。(募金ありがとうございました。)
障害をもつ方々へ犬たちが懸命に生涯をかけて働き、人を介助している姿に常に心を打たれます。
私たちは、今出来ることを常に考え、社会貢献活動を微力ながら行ってまいります。
※盲導犬サーブについてご紹介※
サーブは、主人を命がけで事故から守った盲導犬。
1977年に生まれたメスのシェパ-ド「サーブ」は、愛知県名古屋市にある「中部盲導犬協会」での訓練を無事修了し、晴れて盲導犬になりました。彼女の最初のパートナーは、岐阜県でマッサージ業を営む亀山道夫さんです。
サーブと亀山さんとの生活が2年目に近づいたある日、突然の不運が両者を襲いました。1982年1月25日、岐阜県の国道156号を歩いていると、雪でスリップした車がまっすぐ突っ込んできたのです。当時の国道には、車道と歩道を分けるガードレールのようなものがなかったため、もし衝突すれば、死んでもおかしくない状況でした。しかし亀山さんは奇跡的に軽症で済みます。彼を危機から救ってくれたのはサーブでした。彼女は主人を車と反対方向に引っ張り、車に体当たりしたのです。このとっさの行動によって亀山さんは一命を取り留めたものの、サーブは左前足に重傷を負い、結局切断を余儀なくされました。
この事故は新聞で話題になったものの、当時は盲導犬に対する認知度が低かったこともあり、怪我を負ったサーブに対して保険金や治療費が支払われることはありませんでした。しかし事故から1年5ヵ月後の1983年6月、サーブの活躍を記した「がんばれ!盲導犬サーブ」が出版されると、徐々に状況が変わり始めます。まず、サーブの献身的な振る舞いに、日本中の人々から励ましの手紙が届くようになりました。そしてこの声援に呼応するかのように、地元の議員たちも「盲導犬への保険適用」と「国道への歩道設置」を目指して動き出します。こうした動きは最終的に国にも伝わり、同年、サーブの事例が国会で取り上げられ、「盲導犬が事故にあった場合も自賠責保険が支払われる」という、新たな条項が法律に付け加えられました。
法律を改正するという偉業を成し遂げたサーブでしたが、怪我の影響で、すでに盲導犬としては働けなくなっていました。
しかし事故の後は、中部盲導犬協会で普及活動に携わったといいます。そして事故から6年後の1988年6月13日、老衰のため11歳で永眠しました。
彼女の功績を称える銅像は、

名古屋市の「久屋大通公園(ひさやおおどおりこうえん)に今でも立っており、道行く人々を見守り続けています。
また、サーブの功績を称える銅像は3体あります。1つは上記の名古屋市中区の「久屋大通公園」、1つは名古屋市港区の「盲導犬総合訓練センター」、そしてもう1つは岐阜県郡上市の「健康福祉センターさつき苑」にあります。
令和3年度 職場環境向上目標 基本方針
2021年04月13日
2021年度 職場環境向上目標←ここをチェック!
※スタッフが、利用者様のために技術を向上できる支援
※働きやすい環境づくりを目指し日々企業環境を整備していきます。
放課後等ディサ-ビス 森の妖精では、所長(管理者)とともにスタッフ
一丸となって、日々成長し『一緒に悩み一緒に成長』できる事業所運営を
行ってまいります。
※森の妖精で働いてよかった ! と日々思える企業風土をスタッフとともに作り上げてまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。
#名古屋市 南区 緑区
#放課後等ディサ-ビス
#児童発達支援
#採用
(新学期) 令和3年4月空き状況 ✧ お気軽にお問合せください!✧
2021年04月01日
※新規入会募集中です。お気軽にお問合せ下さい !
new!(新学期)令和3年4月 空き状況表←ここをチェック!
こんにちは!森の妖精です♪
令和3年4月の空き状況となります、ご確認ください。
平日もキャンセル等空きが出る場合がございますので、ご遠慮なくお問合せください(^^♪
✧土曜日のご利用者 募集中です!
#放課後等ディサ-ビス 森の妖精
(新学期) 令和3年4月イベントカレンダ-
2021年04月01日
※新学期 皆様 がんばってね- 森の妖精でも新たな仲間を迎えて、みなさんをお待ちしています!!
new!:(新学期令和3年4月イベントカレンダ-←チェック!!
こんにちは!森の妖精です。
手洗い等、みんなでしっかり、行っています。
コロナウイルスの影響により活動制限がある中、楽しく学べるようなイベントを企画しています♪
#放課後等ディサ-ビス 森の妖精
#名古屋市
◆インタ-シップ受け入れ(実施要綱)について◆
2021年03月31日
放課後等ディサ-ビス 森の妖精等は、インタ-シップを希望する学生を受け入れています。
インタ-シップを希望される方は、下記、手順に沿って申込をしてください。
福祉にご興味ある方、職場体験等を希望される学生さんをお待ちしています。
※申込方法※
①インターンシップ実施要綱←こちらを参照してください。
②インターンシップ申込書(様式第1号)←こちらを印刷してください。
①を参照の上、②を印刷し必要事項記入の上、様式第1号・履歴書(カラ-写真)
を同封の上、下記住所へ郵送をお願いします。
問い合わせ/郵送先
〒457-0823 名古屋市南区元塩町3-1-5-102 日本コミュニティケア株式会社 総務部担当者宛
℡052-618-6606 (平日: 10:00~16:00)
『事業者等向け』放課後等ディサ-ビス評価表(令和3年2月実施)
2021年03月03日
和3年2月 職員による自己評価を行いました。
事業者向け 放課後等ディサービス自己評価表 202102←チェック
管理者・児発管が各指導員とともに事業所評価を行い、R3年2月実施結果として公表しています。
スタッフ2 放ディ自己評価表 202102
スタッフ3 放ディ自己評価表 202102
スタッフ4 放ディ自己評価表 202102
スタッフ5 放ディ自己評価表 202102
スタッフ6 放ディ自己評価表 202102
✤放課後等ディサ-ビス評価実施手順について✤
◆ステップ1 [保護者等による評価]
○事業者から保護者等に対して「保護者等向け評価表」を配布してアンケート調査を行う。保護者等からの回答は集計し、特記事項欄の記述を含めてとりまとめる。
◆ステップ2 [職員による自己評価]
○事業所の職員が「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」を用いて自己評価を行う。その際、「はい」「いいえ」などにチェックするだけでなく、各項目について「課題は何か」「工夫している点は何か」について記入する。
◆ステップ3 [事業所全体にによる自己評価]
○職員から回収した評価表を集計の上、職員全員で討議し、項目ごとに課題や工夫している点について、認識をすり合わせる。
○職員間で認識が共有された課題については、改善目標を立てる。討議の結果は書面に記録し、職員間で共有する。
○討議に際しては、保護者等に対するアンケート調査結果も十分に踏まえ支援の提供者の認識と保護者等の認識のずれを客観的に分析する。
◆ステップ4 [自己評価結果の公表]
○自己評価結果の公表の仕方については、基本的には「改善目標」や「工夫している点」の主なものについて、できるだけ詳細に発信する(「はい」「いいえ」の数の公表を想定しているものではない)。
○保護者等のアンケート調査結果は、保護者等にフィードバックする(対外的に公表することまでは前提としない)。
◆ステップ5 [支援の改善]
○立てられた改善目標に沿って支援を改善していく。
『保護者等向け』放課後等ディサ-ビス評価表(令和3年2月実施)
2021年03月03日
令和3年3月(実施結果)
『保護者向け』放課後等ディサ-ビス評価表(令和3年2月実施) ←チェック
令和3年2月 職員による自己評価を行いました。
『保護者等向け』放課後等ディサ-ビス評価表(令和3年2月実施)
✤保護者様より評価いただいた結果をもとに、日々業務改善を行ってまいります。
ご協力の程ありがとうございました。
✤放課後等ディサ-ビス評価実施手順について✤
◆ステップ1 [保護者等による評価]
○事業者から保護者等に対して「保護者等向け評価表」を配布してアンケート調査を行う。保護者等からの回答は集計し、特記事項欄の記述を含めてとりまとめる。
◆ステップ2 [職員による自己評価]
○事業所の職員が「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」を用いて自己評価を行う。その際、「はい」「いいえ」などにチェックするだけでなく、各項目について「課題は何か」「工夫している点は何か」について記入する。
◆ステップ3 [事業所全体にによる自己評価]
○職員から回収した評価表を集計の上、職員全員で討議し、項目ごとに課題や工夫している点について、認識をすり合わせる。
○職員間で認識が共有された課題については、改善目標を立てる。討議の結果は書面に記録し、職員間で共有する。
○討議に際しては、保護者等に対するアンケート調査結果も十分に踏まえ支援の提供者の認識と保護者等の認識のずれを客観的に分析する。
◆ステップ4 [自己評価結果の公表]
○自己評価結果の公表の仕方については、基本的には「改善目標」や「工夫している点」の主なものについて、できるだけ詳細に発信する(「はい」「いいえ」の数の公表を想定しているものではない)。
○保護者等のアンケート調査結果は、保護者等にフィードバックする(対外的に公表することまでは前提としない)。
◆ステップ5 [支援の改善]
○立てられた改善目標に沿って支援を改善していく。
✤令和3年3月 保護者様へアンケ-ト方式で森の妖精の評価をさせていただきました。
ご協力の程ありがとうございました。
✤保護者様より評価いただいた結果をもとに、日々業務改善を行ってまいります。














