いっしょに悩み、いっしょに成長!こども発達支援スクール 放課後デイサービス 森の妖精

文字サイズ

私たちは豊かな地域共生社会の創造に貢献します。

  • アクセスガイド
  • よくある質問
  • 森の妖精きろく

お気軽にご相談ください。

052-611-6115 メールでのお問い合せ
お問い合せ・資料請求はこちら

保護者等向け 放課後等デイサービス評価表

『事業者等向け』放課後等ディサ-ビス評価表(令和4年2月実施)

2022年02月10日

◆令和4年2月 職員による自己評価を行いました。

『事業者等向け』放課後等ディサ-ビス評価表(令和4年2月実施)←チェック

管理者・児発管が各指導員とともに事業所評価を行い、R42月実施結果として公表しています。

スタッフ1 放ディ自己評価表 202002

スタッフ2 放ディ自己評価表 202002

スタッフ3 放ディ自己評価表202002

スタッフ4 放ディ自己評価表202002

スタッフ5 放ディ自己評価表 202002

スタッフ6 放ディ自己評価表202002

スタッフ7 放ディ自己評価表202002

スタッフ8 放ディ自己評価表202002

 

放課後等ディサ-ビス評価実施手順について

◆ステップ1 [保護者等による評価]

○事業者から保護者等に対して「保護者等向け評価表」を配布してアンケート調査を行う。保護者等からの回答は集計し、特記事項欄の記述を含めてとりまとめる。

◆ステップ2 [職員による自己評価]

○事業所の職員が「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」を用いて自己評価を行う。その際、「はい」「いいえ」などにチェックするだけでなく、各項目について「課題は何か」「工夫している点は何か」について記入する。

◆ステップ3 [事業所全体にによる自己評価]

○職員から回収した評価表を集計の上、職員全員で討議し、項目ごとに課題や工夫している点について、認識をすり合わせる。

○職員間で認識が共有された課題については、改善目標を立てる。討議の結果は書面に記録し、職員間で共有する。

○討議に際しては、保護者等に対するアンケート調査結果も十分に踏まえ支援の提供者の認識と保護者等の認識のずれを客観的に分析する。

◆ステップ4 [自己評価結果の公表]

○自己評価結果の公表の仕方については、基本的には「改善目標」や「工夫している点」の主なものについて、できるだけ詳細に発信する(「はい」「いいえ」の数の公表を想定しているものではない)。

○保護者等のアンケート調査結果は、保護者等にフィードバックする(対外的に公表することまでは前提としない)。

◆ステップ5 [支援の改善]

○立てられた改善目標に沿って支援を改善していく。

『保護者等向け』放課後等ディサ-ビス評価表(令和4年2月実施)

2022年02月10日

◆ご利用児童保護者様のご協力によりアンケ-ト調査方式で事業所評価を実施しました。

『保護者向け』放課後等ディサ-ビス評価表(令和4年2月実施) ←チェック

✤保護者様より評価いただいた結果をもとに、日々業務改善を行ってまいります。

 ご協力の程ありがとうございました。

放課後等ディサ-ビス評価実施手順について

◆ステップ1 [保護者等による評価]

○事業者から保護者等に対して「保護者等向け評価表」を配布してアンケート調査を行う。保護者等からの回答は集計し、特記事項欄の記述を含めてとりまとめる。

◆ステップ2 [職員による自己評価]

○事業所の職員が「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」を用いて自己評価を行う。その際、「はい」「いいえ」などにチェックするだけでなく、各項目について「課題は何か」「工夫している点は何か」について記入する。

◆ステップ3 [事業所全体にによる自己評価]

○職員から回収した評価表を集計の上、職員全員で討議し、項目ごとに課題や工夫している点について、認識をすり合わせる。

○職員間で認識が共有された課題については、改善目標を立てる。討議の結果は書面に記録し、職員間で共有する。

○討議に際しては、保護者等に対するアンケート調査結果も十分に踏まえ支援の提供者の認識と保護者等の認識のずれを客観的に分析する。

◆ステップ4 [自己評価結果の公表]

○自己評価結果の公表の仕方については、基本的には「改善目標」や「工夫している点」の主なものについて、できるだけ詳細に発信する(「はい」「いいえ」の数の公表を想定しているものではない)。

○保護者等のアンケート調査結果は、保護者等にフィードバックする(対外的に公表することまでは前提としない)。

◆ステップ5 [支援の改善]

○立てられた改善目標に沿って支援を改善していく。

 

『事業者等向け』放課後等ディサ-ビス評価表(令和3年2月実施)

2021年03月03日

和3年2月 職員による自己評価を行いました。

事業者向け 放課後等ディサービス自己評価表 202102←チェック

管理者・児発管が各指導員とともに事業所評価を行い、R3年2月実施結果として公表しています。

スタッフ1 放ディ自己評価表 202102

スタッフ2 放ディ自己評価表 202102

スタッフ3 放ディ自己評価表 202102

スタッフ4 放ディ自己評価表 202102

スタッフ5 放ディ自己評価表 202102

スタッフ6 放ディ自己評価表 202102

 

放課後等ディサ-ビス評価実施手順について

ステップ1 [保護者等による評価]

○事業者から保護者等に対して「保護者等向け評価表」を配布してアンケート調査を行う。保護者等からの回答は集計し、特記事項欄の記述を含めてとりまとめる。

ステップ2 [職員による自己評価]

○事業所の職員が「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」を用いて自己評価を行う。その際、「はい」「いいえ」などにチェックするだけでなく、各項目について「課題は何か」「工夫している点は何か」について記入する。

ステップ3 [事業所全体にによる自己評価]

○職員から回収した評価表を集計の上、職員全員で討議し、項目ごとに課題や工夫している点について、認識をすり合わせる。

○職員間で認識が共有された課題については、改善目標を立てる。討議の結果は書面に記録し、職員間で共有する。

○討議に際しては、保護者等に対するアンケート調査結果も十分に踏まえ支援の提供者の認識と保護者等の認識のずれを客観的に分析する。

ステップ4 [自己評価結果の公表]

○自己評価結果の公表の仕方については、基本的には「改善目標」や「工夫している点」の主なものについて、できるだけ詳細に発信する(「はい」「いいえ」の数の公表を想定しているものではない)。

○保護者等のアンケート調査結果は、保護者等にフィードバックする(対外的に公表することまでは前提としない)。

ステップ5 [支援の改善]

○立てられた改善目標に沿って支援を改善していく。

 

『保護者等向け』放課後等ディサ-ビス評価表(令和3年2月実施)

2021年03月03日

令和3年3月(実施結果)

『保護者向け』放課後等ディサ-ビス評価表(令和3年2月実施) ←チェック

令和3年2月 職員による自己評価を行いました。

 

『保護者等向け』放課後等ディサ-ビス評価表(令和3年2月実施)

✤保護者様より評価いただいた結果をもとに、日々業務改善を行ってまいります。

 ご協力の程ありがとうございました。

放課後等ディサ-ビス評価実施手順について

ステップ1 [保護者等による評価]

○事業者から保護者等に対して「保護者等向け評価表」を配布してアンケート調査を行う。保護者等からの回答は集計し、特記事項欄の記述を含めてとりまとめる。

ステップ2 [職員による自己評価]

○事業所の職員が「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」を用いて自己評価を行う。その際、「はい」「いいえ」などにチェックするだけでなく、各項目について「課題は何か」「工夫している点は何か」について記入する。

ステップ3 [事業所全体にによる自己評価]

○職員から回収した評価表を集計の上、職員全員で討議し、項目ごとに課題や工夫している点について、認識をすり合わせる。

○職員間で認識が共有された課題については、改善目標を立てる。討議の結果は書面に記録し、職員間で共有する。

○討議に際しては、保護者等に対するアンケート調査結果も十分に踏まえ支援の提供者の認識と保護者等の認識のずれを客観的に分析する。

ステップ4 [自己評価結果の公表]

○自己評価結果の公表の仕方については、基本的には「改善目標」や「工夫している点」の主なものについて、できるだけ詳細に発信する(「はい」「いいえ」の数の公表を想定しているものではない)。

○保護者等のアンケート調査結果は、保護者等にフィードバックする(対外的に公表することまでは前提としない)。

ステップ5 [支援の改善]

○立てられた改善目標に沿って支援を改善していく。

✤令和3年3月 保護者様へアンケ-ト方式で森の妖精の評価をさせていただきました。

 ご協力の程ありがとうございました。

✤保護者様より評価いただいた結果をもとに、日々業務改善を行ってまいります。

 

『事業者向け』放課後等ディサ-ビス評価表(R2年2月実施)

2020年02月26日

事業者向け 放課後等ディサ-ビス評価表(R2年2月実施結果)

令和2年2月 職員による自己評価を行いました。

管理者・児発管が各指導員とともに事業所評価を行い、R2年2月実施結果として公表しています。

※各指導員の自己評価も掲載します。

放ディ自己評価表 スタッフ1

放ディ自己評価表 スタッフ2

放ディ自己評価表 スタッフ3

 

放課後等ディサ-ビス評価実施手順について

ステップ1 [保護者等による評価]

○事業者から保護者等に対して「保護者等向け評価表」を配布してアンケート調査を行う。保護者等からの回答は集計し、特記事項欄の記述を含めてとりまとめる。

ステップ2 [職員による自己評価]

○事業所の職員が「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」を用いて自己評価を行う。その際、「はい」「いいえ」などにチェックするだけでなく、各項目について「課題は何か」「工夫している点は何か」について記入する。

ステップ3 [事業所全体にによる自己評価]

○職員から回収した評価表を集計の上、職員全員で討議し、項目ごとに課題や工夫している点について、認識をすり合わせる。

○職員間で認識が共有された課題については、改善目標を立てる。討議の結果は書面に記録し、職員間で共有する。

○討議に際しては、保護者等に対するアンケート調査結果も十分に踏まえ支援の提供者の認識と保護者等の認識のずれを客観的に分析する。

ステップ4 [自己評価結果の公表]

○自己評価結果の公表の仕方については、基本的には「改善目標」や「工夫している点」の主なものについて、できるだけ詳細に発信する(「はい」「いいえ」の数の公表を想定しているものではない)。

○保護者等のアンケート調査結果は、保護者等にフィードバックする(対外的に公表することまでは前提としない)。

ステップ5 [支援の改善]

○立てられた改善目標に沿って支援を改善していく。

『保護者等向け』放課後等ディサ-ビス評価表(R2年2月実施)

2020年02月26日

保護者向け 放課後等ディサ-ビス評価表 (R2年2月実施結果)

✤令和2年2月 保護者様へアンケ-ト方式で森の妖精の評価をさせていただきました。

 ご協力の程ありがとうございました。

✤保護者様より評価いただいた結果をもとに、日々業務改善を行ってまいります。

放課後等ディサ-ビス評価実施手順について

ステップ1 [保護者等による評価]

○事業者から保護者等に対して「保護者等向け評価表」を配布してアンケート調査を行う。保護者等からの回答は集計し、特記事項欄の記述を含めてとりまとめる。

ステップ2 [職員による自己評価]

○事業所の職員が「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」を用いて自己評価を行う。その際、「はい」「いいえ」などにチェックするだけでなく、各項目について「課題は何か」「工夫している点は何か」について記入する。

ステップ3 [事業所全体にによる自己評価]

○職員から回収した評価表を集計の上、職員全員で討議し、項目ごとに課題や工夫している点について、認識をすり合わせる。

○職員間で認識が共有された課題については、改善目標を立てる。討議の結果は書面に記録し、職員間で共有する。

○討議に際しては、保護者等に対するアンケート調査結果も十分に踏まえ支援の提供者の認識と保護者等の認識のずれを客観的に分析する。

ステップ4 [自己評価結果の公表]

○自己評価結果の公表の仕方については、基本的には「改善目標」や「工夫している点」の主なものについて、できるだけ詳細に発信する(「はい」「いいえ」の数の公表を想定しているものではない)。

○保護者等のアンケート調査結果は、保護者等にフィードバックする(対外的に公表することまでは前提としない)。

ステップ5 [支援の改善]

○立てられた改善目標に沿って支援を改善していく。

『事業者等向け』放課後等ディサ-ビス評価表(H31年3月実施)

2019年03月01日

『事業者等向け』放課後等ディサ-ビス(H31年3月実施)

平成31年3月 職員による自己評価を行いました。

 

放課後等ディサ-ビス評価実施手順について

ステップ1 [保護者等による評価]

○事業者から保護者等に対して「保護者等向け評価表」を配布してアンケート調査を行う。保護者等からの回答は集計し、特記事項欄の記述を含めてとりまとめる。

ステップ2 [職員による自己評価]

○事業所の職員が「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」を用いて自己評価を行う。その際、「はい」「いいえ」などにチェックするだけでなく、各項目について「課題は何か」「工夫している点は何か」について記入する。

ステップ3 [事業所全体にによる自己評価]

○職員から回収した評価表を集計の上、職員全員で討議し、項目ごとに課題や工夫している点について、認識をすり合わせる。

○職員間で認識が共有された課題については、改善目標を立てる。討議の結果は書面に記録し、職員間で共有する。

○討議に際しては、保護者等に対するアンケート調査結果も十分に踏まえ支援の提供者の認識と保護者等の認識のずれを客観的に分析する。

ステップ4 [自己評価結果の公表]

○自己評価結果の公表の仕方については、基本的には「改善目標」や「工夫している点」の主なものについて、できるだけ詳細に発信する(「はい」「いいえ」の数の公表を想定しているものではない)。

○保護者等のアンケート調査結果は、保護者等にフィードバックする(対外的に公表することまでは前提としない)。

ステップ5 [支援の改善]

○立てられた改善目標に沿って支援を改善していく。

『保護者等向け』放課後等ディサ-ビス評価表(H31年3月実施)

2019年03月01日

保護者向け 放課後等ディサ-ビス評価表 H31年3月(実施結果)

✤平成31年3月 保護者様へアンケ-ト方式で森の妖精の評価をさせていただきました。

 ご協力の程ありがとうございました。

✤保護者様より評価いただいた結果をもとに、日々業務改善を行ってまいります。

放課後等ディサ-ビス評価実施手順について

ステップ1 [保護者等による評価]

○事業者から保護者等に対して「保護者等向け評価表」を配布してアンケート調査を行う。保護者等からの回答は集計し、特記事項欄の記述を含めてとりまとめる。

ステップ2 [職員による自己評価]

○事業所の職員が「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」を用いて自己評価を行う。その際、「はい」「いいえ」などにチェックするだけでなく、各項目について「課題は何か」「工夫している点は何か」について記入する。

ステップ3 [事業所全体にによる自己評価]

○職員から回収した評価表を集計の上、職員全員で討議し、項目ごとに課題や工夫している点について、認識をすり合わせる。

○職員間で認識が共有された課題については、改善目標を立てる。討議の結果は書面に記録し、職員間で共有する。

○討議に際しては、保護者等に対するアンケート調査結果も十分に踏まえ支援の提供者の認識と保護者等の認識のずれを客観的に分析する。

ステップ4 [自己評価結果の公表]

○自己評価結果の公表の仕方については、基本的には「改善目標」や「工夫している点」の主なものについて、できるだけ詳細に発信する(「はい」「いいえ」の数の公表を想定しているものではない)。

○保護者等のアンケート調査結果は、保護者等にフィードバックする(対外的に公表することまでは前提としない)。

ステップ5 [支援の改善]

○立てられた改善目標に沿って支援を改善していく。

 

[事業者等向け] 放課後等ディサ-ビス評価表(H30年2月実施)

2018年03月29日

[事業者等向け]放課後等ディサ-ビス評価表 H30年2月(実施結果)

平成30年2月 職員による自己評価を行いました。

放課後等ディサ-ビス評価実施手順について

ステップ1 [保護者等による評価]

○事業者から保護者等に対して「保護者等向け評価表」を配布してアンケート調査を行う。保護者等からの回答は集計し、特記事項欄の記述を含めてとりまとめる。

ステップ2 [職員による自己評価]

○事業所の職員が「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」を用いて自己評価を行う。その際、「はい」「いいえ」などにチェックするだけでなく、各項目について「課題は何か」「工夫している点は何か」について記入する。

ステップ3 [事業所全体にによる自己評価]

○職員から回収した評価表を集計の上、職員全員で討議し、項目ごとに課題や工夫している点について、認識をすり合わせる。

○職員間で認識が共有された課題については、改善目標を立てる。討議の結果は書面に記録し、職員間で共有する。

○討議に際しては、保護者等に対するアンケート調査結果も十分に踏まえ支援の提供者の認識と保護者等の認識のずれを客観的に分析する。

ステップ4 [自己評価結果の公表]

○自己評価結果の公表の仕方については、基本的には「改善目標」や「工夫している点」の主なものについて、できるだけ詳細に発信する(「はい」「いいえ」の数の公表を想定しているものではない)。

○保護者等のアンケート調査結果は、保護者等にフィードバックする(対外的に公表することまでは前提としない)。

ステップ5 [支援の改善]

○立てられた改善目標に沿って支援を改善していく。

[保護者等向け] 放課後等ディサ-ビス評価表(H30年2月実施)

2018年03月29日

保護者向け 放課後等ディサ-ビス評価表 H30年2月(実施結果)

✤平成30年2月 保護者様へアンケ-ト方式で森の妖精の評価をいただきました。

 ご協力の程ありがとうございました。

✤保護者様より評価いただいた結果をもとに、日々業務改善を行ってまいります。

 

✤放課後等ディサ-ビス評価実施手順について✤

◆ステップ1 [保護者等による評価]

○事業者から保護者等に対して「保護者等向け評価表」を配布してアンケート調査を行う。保護者等からの回答は集計し、特記事項欄の記述を含めてとりまとめる。

◆ステップ2 [職員による自己評価]

○事業所の職員が「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」を用いて自己評価を行う。その際、「はい」「いいえ」などにチェックするだけでなく、各項目について「課題は何か」「工夫している点は何か」について記入する。

◆ステップ3 [事業所全体にによる自己評価]

○職員から回収した評価表を集計の上、職員全員で討議し、項目ごとに課題や工夫している点について、認識をすり合わせる。

○職員間で認識が共有された課題については、改善目標を立てる。討議の結果は書面に記録し、職員間で共有する。

○討議に際しては、保護者等に対するアンケート調査結果も十分に踏まえ支援の提供者の認識と保護者等の認識のずれを客観的に分析する。

◆ステップ4 [自己評価結果の公表]

○自己評価結果の公表の仕方については、基本的には「改善目標」や「工夫している点」の主なものについて、できるだけ詳細に発信する(「はい」「いいえ」の数の公表を想定しているものではない)。

○保護者等のアンケート調査結果は、保護者等にフィードバックする(対外的に公表することまでは前提としない)。

◆ステップ5 [支援の改善]

○立てられた改善目標に沿って支援を改善していく。

入会のご案内

資料のご請求・お問い合せ、見学は無料。
まずは下記よりお気軽にご連絡ください。

052-611-6115

メールでのお問い合せ

ページの先頭へGO!